演技と人間学
  • 2019年07月20日
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昨日は多くの方々の前でお話しする機会を頂きました。

そこで、私が常々考えている『演技と人間学』をテーマにお話をさせて頂きました。

演技?人間学?

私は50才を過ぎてから再び演技を学び直しました。そして、その周辺の勉強をしながら常に試行錯誤しアウトプットを繰り返していたんです。

そのうちに自分自身が少しずつ変化していることに気付きました。

「三日坊主」や「先送り」「ネガティブマインド」「コミュニケーション不全」等々が改善されてたんです。

その間、病気で寝込んだこともありませんでした。

無我夢中で楽しみながら学び合っているうちに潜在意識が書き換えられていたんです。

そんなことをある方にお話したら、是非ということになって話させて頂きました。

私は演技やその周辺を勉強していて、演技は役者だけのものじゃないと常々思っていたので嬉しかったです。

集まってくれた方々はご自身が会社を経営されてたり、アーティストだったり意識の高い方々でした。

私は自身の今に至るまでの体験と、演技とはどういうものかを話させて頂きました。

特に演技のこれからの可能性(潜在意識の改革)について話させて頂きました。

皆さんの聴き力が凄いので、とても話し易く「あっ‼️」という間の2時間でした。

その後の質疑応答では、やはり潜在意識についての質問が多くありました。

やはり人間の潜んでいる部分をどう引き出し活用出来るか?皆さんも常に考えているだなと改めて思いました。

そんなわけで私自身、大勢の方々を前にして「いい緊張」をすることで「潜在意識」で話が出来きました。

「火事場のバカ力」が発揮できました。

お越しくださった皆さん‼️本当にありがとうございました🙇

今日も最後までありがとうございます🙇

 

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